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2011年2月

2011年2月28日 (月)

今日の弁当

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ホウレン草のごま和え、鶏唐揚げ、ミニオムレツ、サワラ(鰆)焼き、揚げ春巻、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

予算案が国会で強行採決されようとしている。今夜にも衆議院通過を目指すようだ。立場が違えども自民党も似たような採決を行ってきた。よって採決そのものを批判される必要は無い。
公債発行の政府案に難色を社民党が表すのは、沖縄の基地問題がからんでいるからだが、公債発行ができなければ予算が成立たない以上、野党も賛成するしか無い。

国中を見渡して考え、不幸を最少にすると考えるか、幸福を最大にすると考えるか、現実的に考えて限られた期間で結論を出すのが政治と言うものだ。

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2011年2月27日 (日)

党首討論、スジを通す政治

国会の党首討論は良いと思う。これこそ国会に相応しいと思う。役人が用意した答弁ばかりに終始する国会より、裸の、生の、ハプニングありの本音が聞けると思うからだ。政治家はこのような討論を行ってこそ価値があると思う。

民主党が小沢氏を党員資格停止処分にしたのは一定のけじめを国民に示したものであり必要かつ妥当な判断と思う。この件で党内をもっとシッカリと説得できなかったのは残念だが、これが理由で民主党が例え割れるとしても、スジを通したことは正しいと思う。

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支持政党なしの理由

テレビで見る国会の議論はあまりにも次元が低い。いや議論と言うより単なるガキのケンカに聞こえる。低い次元の箇所を摘み選んで面白がるのがマスコミ、いやマス護美(マスゴミ)と承知しているが、あまりの下らなさに腹が立つ。

武部勤議員の質問は、民主党が野党時代だった時点の質問をそのまま返して、自民党が意趣返ししたとしか思えないのだ。そんな下らない意趣返しをして 欲しくて議員を選挙民は国会に送り出してはいない。国民の血税から分けてもらったカネを使うのだから、まともな議論を行うための活動を国会議員は常にしな ければならない。自民党は自らの過去の借金づけの政策を行った反省など全く無いとみえる。危機が迫っているのに、まともな議論が成されない国会はうんざり する。

選挙になっても失策の多さで消去法によってしか政党・政治家を選べないのだとすれば、日本国民はなんと不幸なのだろか。政治家は前向きに理想を語らねば真に国民の支持は得られまい。

「支持政党なし」と言う国民が30パーセント近くいて、地方選挙では政党のカンバンを掲げていては選挙にならない事実を既存の政党は何だと思ってい るのだろうか。予算を議論している中で、民主党に解散を要求するのは党利党略・個利個略にしか聞こえない。そのような言い方を続けるかぎり「支持政党な し」の人々は益々白け、政治に不信感を深めるのだと思う。

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非民主国家の政治体制の末路は..

21世紀では流石に独裁者と言えど通信を規制するのは無理らしい。いかに軍隊を使うとも、自国民に向かい武器を使った指導者はずっと民衆に憎しみが記憶され、けして許されることは無い。憲法や法令の有無できまるのでは無いのだ。
それゆえにリビアのカダフィは遅かれ早かれ民衆に倒される運命と信じる。

中国も中東諸国と同じような不満が民衆にあるようだ。貧富の差が激しい中国はもはや社会主義国と呼ぶには自己矛盾を起している。
いずれ、中国でも何かが起きると思う。

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日本国民は政治的に不幸だ

ニッポンの政治がまたもや停滞している。改革が必要だと皆が分かっているのに何も前に進まない。予算案が否決されれば内閣は倒れる意外に有るまい が、こんな状況を国民は望まない。昨年民主党が政権を取った時期の理想とはかけ離れた政治状況に至り、国民にはフラストレーションばかりが感じられる故 に、内閣支持率は下がっているのだ。

内閣が倒れるにしても解散総選挙をやるような時期でも無く、そうかと言って現内閣のままで予算案は通し得まい。一年から数ヶ月で首相が変わることは 日本国のためにならないのは明らかだが、今の政治は如何ともしがたい。政治が動かないことでこの国は希望の持てない、活力の無い国になっている。

年寄りを支えるハズの若者が就職できず、未来に希望を見出だせないのは政治が機能していないからだ。政治家は明るい未来を国民に描いてみせるのが役割のはずだが、半ば職業と化した政治ヤが多い。なんと日本国民は政治的に不幸なのだろうか。

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大相撲について

大相撲がヤッパリ気になる。改革に向けてようやく答申が出た。理事に外部からの人を多数入れよとの内容があるようだ。ガバナンスが弱過ぎるとの判断だろう。問題が起きると親方衆に責任を預けて相撲界全体の問題として行動して来なかったツケが今の相撲協会に周ったのだ。

近代的かつ合理的なスポーツとしての相撲を重視した組織となるか、伝統を重視しスポーツと言うより興行を重視するプロレス的な組織になるか、家元制のような伝統芸能路線となるか、はたまた宗教団体となるか、と言った具合に、大まかには道は分かれると思う。

プロレス的であれば、いわゆる死なないように手加減すると言う意味での”八百長”は暗黙の約束事であろう。つまり、この世の者とは思えぬ大男がぶつ かるのを見て楽しむと言う格闘技興行なのだ。格闘技をガチンコでやるとローマ時代の剣闘士による殺し合いと同じになるから、それは止めようと言うのが、プ ロレスの前提にあると思う。

それゆえ、もともとプロレスや相撲を他のオリンピック種目のような「スポーツ」として捉えるのは無理がある。大相撲を他のスポーツ一般と一緒にひとくくりとして語るのは間違いと思う。

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民主党の鳩なにがし

管首相が鳩から攻撃されている。正に゛口撃゛だ。沖縄の人々の神経を逆撫でする不適切な言い方だ。

記者に「方便か」と問われて、答えているようだから、誘導尋問的な側面があり、その部分だけを捉えれば揚げ足を取るの類にて些か気の毒さは感じる。

しかし、政治家として緊張感が足りず、かつ本音を言ったと取られたのは確実だ。

学者あるいは学生として頭脳明晰で英語が話せても、気配り・気遣いができないなら、負担を強いる側に立つ人間として不信感を招くだけだ。

鳩なにがし氏には、私は人間的魅力を感じない。単なるカネ持ちのボンボンでしか無いと見えるのだ。

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北方領土と世界の常識

ある国の高官が言った。曰く「平和とは武器を使い勝ち取るものだ。」なるほど、コレが普通に通じる世界的な常識なのだ。実に分りやすい。

だが我が国の憲法はそのような世界の常識からはかけ離れている。国際的問題の解決に武力は用いないと言うのだ。

露国の北方領土に対する行動はそのような世界的な常識の下で行動しているに過ぎない。それ故に実に分りやすい。

我が国政府が北方領土問題を憲法の規定により簡単には武力で解決できないことを見越して露国は行動している。極東に最新兵器を持ち込んで緊張状態を作り出すのは費用がかかるだろうに。
北方領土を露国は日本に返還する意思など無く、その上で通常の国交を要求している。六十数年前なら直ちに戦争になる状況だ。

我が国は武力以外の方法で露国を動かす努力をするしか有るまい。露国との貿易のありかたを変えるべきではないか。

北方領土は我が国固有の領土だ。露国が言うような第二次世界大戦の結果等では無い。

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小沢氏を有罪にできるとは思えない

民主党が小沢氏の処遇を決めた。党員資格停止とのことだ。裁判が確定するまでは無罪扱いになる原則論と世論のバランスを取った止むおえない判断と思う。

検察が大事件をやらかしたから、小沢氏有利なのだろう。恐らく、有罪にはできないのではないか。

怪しげな土地購入方法を行ったにしても、それを私物化せず、議員として活動しているなら、選挙民が見放すことは無い。灰色に見えても有罪にできる見通しが無くば国会議員を起訴するのは間違いと思う。

本当に小沢氏を強制起訴し公判を維持できるのだろうか。

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大相撲について

大相撲が気になる。
大相撲を救うには時間が必要だ。力士に「八百長をしたか?カネの授受があったか?」と問うても失う物・失う地位の大きさや、上下関係のある関係者への迷惑 を考えて、力士は本当のことなど言うまい。大相撲界は閉鎖された社会で、互いに阿吽の呼吸で、かばい合うのを美徳としてきたのだから。そうであれば、処分 はしない方針で問うことで望めば良いだろう。但し、一定期間の後に公にすると言う条件だ。

聞き取った内容は今後の改革に生かせば良いだろう。そのためには、「過去に八百長は無かった」などと言う根拠の無い、世間の誰でもが疑わしいと思う 「思い込み」を理事長や関係者は捨て去ることだ。八百長が「相撲道」を極めた者にとって有りえない振る舞いなので「言え、言え」と迫るのでろうが、世間で 言う「犯罪」では無く、しかも客観出来に立証できない以上は追求の努力は空しい。

理事長の今のやりかたは非常事態にしては大胆さに欠ける。まともな改革が成れば、八百長で地位を確保してきたような危うい力士は自ずから地位を失うに違いない。
八百長が完全に解明できないといった状況で苦渋の選択であっても、未来が開けるならば決断すべきだ。そのために、協会が単なる株式会社に落ちてもやむおえまい。真に国民が支持できるようになれば、また、いつか公益法人に成れるのではないか。

一つ言えるとすれば、国民は大相撲に単なるスポーツとしての面を期待している訳ではないと言える。大相撲は伝統芸能であり祭祀であり宗教の一部でもある。それら全てを理解して、未来に繋る改革をするために、大胆な人事をすべきと思う。

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大相撲について

大相撲には真剣勝負もあるが、気合いの抜けた立ち会いもある。それれをひっくるめて大相撲と思う。だが、八百長となれば全く話は別で、金銭のやり取りで星を買う等と言うのは、全く理解に苦しむ。

当面の間、八百長問題は相撲界の話題の中心だが、新弟子が殺された問題のほうが相対的に軽く扱われていて納得が行かない。

八百長問題がキレイに解決できなければ、大相撲は存続し得まい。八百長の当事者が8割を超えているように言う者があるが、それが事実なら、日本相撲協会は解散するしか有るまい。理事長はその覚悟を示すべきだ。

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大相撲について

大相撲の八百長問題は長引くだろう。八百長問題が発表された後に携帯電話を壊し新機種に交換した力士がいるようで、かつての政界で言われた「灰色高官」と同じだ。
証拠がなければ厳しく罰する訳には行かないので、事実上これまでに判明した証拠が明確な力士だけが詰め腹を切らされることになるだろう。なんともスッキリしない後味の悪さだけが大相撲界に残って行くだろう。

この後味が悪い状況では本場所は開くべきではなかろう。興行は今後も止め、相撲協会は一度解散すべきではないか。問題はそこまで深刻だ。

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大相撲について

大相撲はだいぶん昔から週刊誌で八百長やヤクザとの付き合いなど書かれてきた。相撲協会は訴訟におよび雑誌社に勝訴した。勝訴は「証拠不十分」が理由と聞いた。
だが今回の八百長メール問題は雑誌側が限り無く真実だったと言う証拠になろう。
もともと相撲は神前祭祀の一部であった故に西洋流の「スポーツ」でもなければ勝負事でも無かったと言えるだろう。そのような神前祭祀の伝統が大相撲の様式 美を生んだと言える。今日でもそうした祭祀の面は存在するのは事実だが、より近代的に「スポーツ」としての大相撲の面を強調して改革しないと今後大相撲は 生き残れないだろう。

大相撲が今回の八百長問題・賭博問題を乗り越えるにはそうした伝統を棚上げにして取り組むべきだ。今までと全く同じ伝統的な運営方法で改革ができるはずは無いのだ。

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大相撲について

また大相撲に問題が表面化した。しかも警察の野球賭博捜査に関連した携帯電話調査の新聞報道からだ。八百長は昔から噂があったが今度は言い逃れなど出来まい。

千秋楽日にあと一勝で勝ち越しになる力士が、既に勝ち越しを決めた力士と取り組みをすれば、勝ち越し力士には思いやりから力が入らす、結果として勝ち越し力士が負けることはあるだろう。しかし、それは互いに意思を確認しあっていない以上は八百長とまでは言えまい。

だが今回の問題は携帯メールで連絡して意識して行っており、言い逃れなどできない。もはや日本相撲協会は法人資格を返上し、文字通り裸になり、出直すしかあるまい。
本場所中には携帯電話を没収したり、勝ち越し力士と負け越し力士を対戦させないといった勝負を厳密に行う工夫など、八百長の疑いすら考えにくいように改革をして欲しい。

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日本の政治は国民が考えるより動きが遅い

新燃岳の噴火は日本が火山国であることを改めて思い出させた。噴火して欲しい政界には全く変化が起きず、自然災害ばかりが目立つ。日本は、経済が破 壊された後でなければもはや改革など出来ないのではないか。ニッポンの借金が原因で国債が暴落し、円レートが360円時代にまた戻れば、産業は復活するだ ろう。

このような大借金を続けて来た自民党には民主党の経済政策を批判する資格など無い。自民党は政権奪回を言うが、国民はこれまでの自民党の振る舞いが 十分に反省されたとは思っていない。次回、国政選挙があったとしても自民党が政権を取れる程に議席を回復するとは思えない。国民も国会議員も役人もこれま での緩やかなデフレでぬるま湯に慣れ、改革など現状では出来はしまい。もはや超インフレを政策的かつ意図的に作るしかこの国の借金を救う道はなくなりつつ あるのではないか。

そうであるなら、貯金などせずに沢山ローンを今のうちに契約するのが得ではないか。

ただ、そのような政策を与党が考えているにしても、そう簡単に表面化はしないのだろう。それにしても日本の政治は何と動きが遅いのだろうか。

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2011年2月25日 (金)

今日の弁当

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ホウレン草のごま和え、焼き魚(サワラ)、しそ昆布の佃煮、ミニハンバーグ、茹でブロッコリー、揚げ春巻、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

日本海側で、するめイカが大漁だそうだ。エチゼンクラゲが大量発生して漁業被害が出たのは記憶に新しいが、イカが大量に獲れるなら嬉しい。
昨年の暑かった夏が影響しているのだろうが、この手の恵みは嬉しい。しかも海流の影響で韓国から離れて日本側をイカが通っているとのことだ。イカの加工品が安くなるだろうか。イカ大根煮が食いたくなって来た。

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2011年2月24日 (木)

今日の弁当

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茹でキャベツのかつお節まぶし、ミニオムレツ、茹でブロッコリー、レンコンの肉挟み揚げ、ミニハンバーグ、サツマ揚げ、しそ昆布佃煮、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

今日はオカズの種類をいつもより増やしてみた。

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2011年2月23日 (水)

今日の弁当

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鶏唐揚げ、焼き鮭、焼きウインナーソーセージ、ミニオムレツ、茹でキャベツのかつお節まぶし、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月22日 (火)

今日の弁当

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ホウレン草のかつお節まぶし、茹でブロッコリー、竹輪と厚揚げの煮物、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月21日 (月)

今日の弁当

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ロースハム、ホウレン草のかつお節まぶし、茹でブロッコリー、ミニオムレツ、鶏唐揚げ、牛肉と根野菜の煮物、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月18日 (金)

今日の弁当

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キャベツのごま和え、茹でブロッコリーのマヨネーズ添え、カボチャのコロッケ、魚肉ハンバーグ、しそ昆布佃煮、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月17日 (木)

今日の弁当

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ホウレン草のごま和え、茹でブロッコリー、焼きウインナーソーセージ、ミニオムレツ、ミニハンバーグ、しそ昆布佃煮、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月16日 (水)

今日の弁当

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ホウレン草のごま和え、厚揚げ・竹輪の煮物、焼き鮭、牛肉入りコロッケ、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月15日 (火)

今日の弁当

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ホウレン草と白菜のかつお節まぶし、焼きウインナーソーセージ、ミニハンバーグ、焼き鳥、海苔挟み麦飯に梅干し添え
今日は麦飯に酢をかけ忘れてしまったので物足りない感じだ。

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2011年2月14日 (月)

今日の弁当

今日は有給で休ませてもらったので、弁当作りも休んだ。

平日の街を歩く人々を見るとやはり年齢層が偏っていると思う。

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2011年2月10日 (木)

今日の弁当

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白菜のかつお節まぶし、焼き鮭、焼きウインナーソーセージ、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月 9日 (水)

今日の弁当

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白菜のかつお節まぶし、春巻、焼き鳥、レンコンの肉挟み揚げ、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月 8日 (火)

今日の弁当

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レンコンの肉挟み揚げ、焼き鮭、焼きウインナーソーセージ、キャベツのポン酢ごま和え、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月 7日 (月)

今日の弁当

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ホウレン草のごま和え、ミニハンバーグのカレーソースかけ、揚げ春巻、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

せっかくパリパリに仕上がった揚げ春巻がカレーでフニャフニャになって笑える。

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2011年2月 4日 (金)

今日の弁当

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ホウレン草のかつお節まぶし、揚げ春巻、ミートボール、焼き鳥、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月 3日 (木)

今日の弁当

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ホウレン草のごま和え、揚げ春巻、牛肉のしぐれ煮、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

NHKの番組「試してガッテン」で深蒸し茶を飲む掛川市民がずば抜けて健康とのことだった。一日20杯近くの茶を飲むそうだが、真似するにしても、正直なところそんな量飲むのは苦痛でしか無い。
濃縮エキスになり、コップ一杯程度で同じ効果が得られるサプリメントがあれば有り難いのだが。

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2011年2月 2日 (水)

今日の弁当

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ホウレン草のかつお節まぶし、ミニハンバーグ、レンコンの肉挟み揚げ、野菜コロッケ、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

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2011年2月 1日 (火)

今日の弁当

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キャベツの甘酢かけ、ホウレン草のかつお節まぶし、レンコンの肉挟み揚げ、焼き鮭、ブレンド酢かけ海苔挟み麦飯に梅干し添え

高原町(たかはるちょう)は霧島の近くで、これまでバイクツーリングを含めて6回位は訪れた。
高原から霧島方面に向かう道は木が生い茂り夏涼しく木洩れ日の清々しい道だ。あの道が火山灰に覆われているのを想像するのは忍びない。
高千穂牧場は無事だろうか。早く噴火が収まって、また訪れてみたい。

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