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2009年10月

2009年10月30日 (金)

今日の弁当

今日の弁当
小松菜と油揚げのお浸し、両面焼きの目玉焼き、椎茸・ウインナーの醤油バター炒め

今日は冷蔵庫の余り物だけを使った。バターを使っても醤油を少し加えるだけで和風に感じる。

以前、アメリカの野球場紹介のテレビ番組で、売店のスナックが紹介されていて、一抱えほどの巨大な紙箱に入れたポップコーンに溶かしバターが滝のように振り掛けられていた。一人分と言うには多すぎると思うのだが、数人で食べてさえも、あれを食うと確実に肥るだろうと思い、強烈な印象だった。脂(油)はやはり旨いのだ。

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2009年10月29日 (木)

今日の弁当

今日の弁当
小松菜と油揚げのお浸し、竹輪・厚揚げの煮物、ホッケ醤油干しのバター焼き

前総理のあの人が『ホッケの煮たヤツ・・・』と言いかけて、すかさず『ホッケの煮魚はない』と突っ込みが入った。西日本で育った人間が北の漁場で捕れる魚を知らないのは当然だ。
何を言うにしても、有り得ない話を持ち出して例えると嘘っぽく聞こえる典型的例だろう。

ホッケを煮たらきっとグズグズに溶け、煮汁の味を含むことはあるまい。

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2009年10月28日 (水)

今日の弁当

今日の弁当
豚肉・椎茸・しめじ茸の生姜煮・白ゴマふりかけ、小松菜・タマゴのバター炒め

スーパーの特売でバターが安かったので、小松菜とタマゴを炒めてみた。豚肉にシッカリ味が付いているので小松菜には特に味は付けていない。バターは太るんだろうけど、ヤッパリ旨いんだよなあ。

バターは品薄が続いているハズだがスーパーで安売りするのは客寄せの目玉で、赤字覚悟なのではなかろうか。乳価が安くて、生乳を廃棄していた時代すらあったのに。
農産品の価格を安定させて、農家・消費者を保護する政策が必要だろう。

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以上の記事を書いた後に調査したら、生乳から脂肪分を除いて作る成分調整牛乳が価格の点で人気が高まり、調整のために抜いた脂肪分がバター生産や脱脂粉乳生産に回って、結果としてバターや脱脂粉乳が値崩れしているとのことだった。

ついこの間までバター不足で「1人1個まで」などと販売数量制限すらあったのに、実に驚きだ。不景気で安い牛乳が人気で、さらにバターを大量に使う洋菓子も不景気で売れないから、バターが余計に余り値崩れしていると言うのが真実のようだ。つまり、スーパーのバター安売りにはそれなりの理由があるのだ。

世の中はいろいろなものが関連しあっているものだ。当然株価にも関連するのだろうが、酪農家への乳価値下げ圧力が高まってしまうだろう。このままでは酪農家が日本から居なくなるのではなかろうか。

スーパーマーケットの品揃えと値段は確実に世の中の動きを反映している。

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2009年10月27日 (火)

今日の弁当

今日の弁当
焼きホッケ、キャベツの一夜漬け、茹でブロッコリー、がんもどき煮物、海苔挟み麦飯にリンゴ酢かけ

ホッケの醤油漬けが安かったので弁当にしてみた。醤油漬けの割には塩味は意外に控え目だ。ホッケは不味くは無いが身がヤワ過ぎてまるで川魚のようだ。

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2009年10月26日 (月)

今日の弁当

今日の弁当
焼き鮭、刻みキャベツの一夜漬け、茹でブロッコリーのマヨネーズ添え、海苔挟み麦飯・しそ梅干し

鮭弁当にした。弁当のなかで焼き鮭弁当は最高ランクだ。切り身が1切れ99円で2切れを詰めた。だからいつもより高価な弁当だ。
焼き鮭はささやかなゼータクなのだ。もう少し上手く焼き鮭を詰め込めればさらに良いが。

最近になりようやく野菜が安い。一時は1個250円だったキャベツが今は99円になった。劇的な価格変化だ。でも、ジャガイモやタマネギは値段が高値で安定している。なぜだろうか。

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2009年10月25日 (日)

CB1100

第41回東京モーターショーに市販予定モデルとして『CB1100』が発表された。空冷直4ネイキッドと言うことで、水冷モデルを出すのかと思いきや空冷のモデルだ。このまま発売されるように聞くが、過去のCBデビューに比べると何だか胸ときめくものが無い。ときめきが無い理由は、既存の技術だけを使い外観デザインだけを変えたモデルに見え、新鮮さが感じられないからだろう。

空冷のエンジンのライバルと言う意味では、YAMAHAのXJR1300があるが、商品性と言う点から言えば今回のCB1100はXJR1300には遠く及ばない。HONDAならXJR1300を超える空冷バイクを作ることも可能だったろうと思うけれど、そうしなかったのは何故だろうか。

その1つの答えは、いわゆる教習所で現用のCB750の後継と言ったことではなかろうか。つまり大型バイクの入門用として扱いやすさを優先した結果ではなかろうかと思う。新しい技術は使われていないと言うが、昨今の二輪市場の売れ具合から言えば、新しい技術を使わないでラインナップを充実させる意味もあったのだろうと思う。

私は、例えカネがあったとしても、このCB1100を買おうとは思わない。買うとすればCB1300か、あるいはXJR1300だろう。だが、あえて空冷大型バイクのモデルを用意したと言う点は、空冷エンジンにこだわるDNAがHONDAの技術陣に未だ残っていることの証明だと思われる。これは、HONDAの創始者、本田宗一郎がこだわった空冷エンジンの逸話は未だ枯れ果ててはいないと言うことだろう。そうした伝説は、新型CBに具体的な形として残っている必要があるのだ。その意味で、空冷エンジンのCBで無ければならなかったものと理解している。
そうした意味でHONDAは面白い会社、面白いブランド、自らの判断とコダワリで行動する芯のある組織だと思う。そこらあたりが、HONDAファンの注目点だろう。HONDAは次に何をヤラかすだろうか。

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2009年10月24日 (土)

イルカ・クジラ漁を批判する欧米人の矛盾

動物の生命を奪う「狩り」「漁」には、それを行って良いのだと言う「論理」が必要だ。そのような「論理」が無ければ、たとえ動物の命とは言えど、生命を奪う行為が感情に流されてしまうのだ。自分自身の命をかけて、血を流さなければ動物性のタンパク質は手に入らないし、大自然の中で人類がこれまで生きてこれたのは、動物性タンパク質を提供してくれた野生動物に感謝する「論理」を持って、宗教と言う「スーパールール」にまで昇華してきたからに他ならない。

欧米人が好きな聖書は「生めよ、ふえよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また海の魚と、空の鳥と、地に動くすべての生き物を治めよ」と言っている。これは「人間が人間以外の生物を食って良いと言う神の許しがある」と宣言している物に他なるまい。

それにも関わらずクジラやイルカを特別扱いして、食ってはならんと言う欧米人の理屈は何に由来するのだろうか。彼らの精神的規範は聖書にあるからこそ、伝統的に肉食を肯定し続けてきたのではないか。彼らは動物の命と人間の命を平等であるとは考えてこなかったのだし、動物が人間の食料であることは聖書に書かれている通りで、自明であるはずだ。そのように物を考えてきて行動してきた彼らがイルカ漁・クジラ漁を見て日本人を批判するのは、全く幼児のごとく精神性が低く、聖書の記述と矛盾している感情的な言い分としか評価できない。

映画「The Cove」を見た白人が「アウシュビッツ」の虐殺と同じである旨の発言をしていたが、何とナンセンスなことを言うのだろうか。動物の命と人間の命を平等であると言うならば理解可能な言い分であるが、彼らは動物の命と人間の命は平等では無いと考え続けてきたからこそ、今でも野生動物を食っているのではないか。なぜ、イルカ漁がアウシュビッツと同じなのか。論理的に矛盾して、感情だけで発言しているとしか思えない。

野生の哺乳類を食うのはいかんと言うのか。欧米人は今でも野生の哺乳類を狩って食うではないか。北米では野生のシカはハンティングの対象になっているのであり、しかも伝統的な狩りと言うよりも、楽しみで行ったりしているし、スポーツの要素すらその狩りには含まれているではないか。しかもスポーツハンティングと言った言葉すら存在するではないか。だが、少なくとも太地町の漁師はイルカを楽しみやスポーツの観点で殺したりはしない。あくまでも伝統的な仕事として自然の恵みを得るために行動しているだけなのだ。イルカ漁、クジラ漁を行う者にとって、イルカ肉・クジラ肉は伝統的な食料であって欧米人が野生のシカの肉や野生のウサギの肉を有り難がるように、イルカ肉・クジラ肉は食べて旨い伝統的な食材なのであり、欧米人にとってのシカ肉と日本人にとってのイルカ肉・クジラ肉は同じ意味を持っていると言えよう。

ピーター・ラビットの生まれた国、イギリスでは、野生のウサギは食糧としても扱われるではないか。ウサギは哺乳類ではないのか。フランス人はレストランで野生のシカやウサギ、ハトなどを旨いと言って食っているではないか。野生の哺乳類は飼いならされた家畜とは違う味がすると言うではないか。太地町の漁師がイルカ漁・クジラ漁を行うのは欧米人がシカやウサギを自然の恵みとして狩って食うのと全く同じことであるはずだ。

他国の伝統的な漁、伝統的な肉食を批判するのは実に簡単だろうが、批判をするなら菜食主義者として行動し、自国内で野生動物を狩り・食らうと言った習慣を完全に止めてはどうか。

  イルカ、クジラ類に対する愛好の感情は、野生動物を狩って食って良いとする聖書に基づく伝統的価値観と全く反している。それ故に、イルカ、クジラ類に対する愛好の感情を論理的にうまく聖書の精神と整合できないため、論理的な一貫性を欧米人は自ら欲していている。それ故、映画「The Cove」の監督は、イルカ肉の水銀量を問題にして、食うなと主張しているのだ。論理的には間違ってはいないが、それが食ってはならない論理的理由だと言うのであれば実に弱い理由である。

皮肉な言い方をすれば、映画「The Cove」の監督は食料問題を親切に忠告してくれる変わり者と言えよう。他国の漁、狩り、ハンティングを批判するならば自国における野生動物を狩って食する行為を一切行わない状況を作った上で批判するべきであろう。そうでなければ、太地町の漁師の漁を批判などできる正当な資格は欧米人には存在しない。イルカ、クジラの資源量が十分にあり希少な野生生物でないことが科学的に証明できるならば、その漁を行うことに何ら支障など論理的に存在しない。

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2009年10月23日 (金)

今日の弁当

今日の弁当
ジャガイモ・ニンジン・椎茸・竹輪の煮物、ロースハム・チーズの巻き物、茹でブロッコリー金山寺味噌添え

煮物に厚揚げを加え忘れた。砂糖醤油味の炭水化物がオカズだと満足感があるのは当然だが、太る原因だ。それは分かってはいるのだが止められない。たぶん、これは日本人の遺伝子に組み込まれた感覚ではないか。

ウドンやラーメンをオカズにして飯を食うのと同じで、女子が嫌がる食事だ。 大阪あたりでは、お好み焼き、ヤキソバ、タコ焼きをオカズに飯を食う人もあるようだが、似たような話だ。

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2009年10月22日 (木)

今日の弁当

今日の弁当
小松菜のごま和え、ソーセージ炒め、鮭粕付け焼き、海苔挟み麦飯、しそ梅干し
酒粕を洗い落として鮭粕漬けをフライパンで焼いたが身から油が出る前に、身に少し残った酒粕が先に焦げて黒くなった。だから見た目は良く無いが、香りはとても良い。粕漬けの切り身をフライパンで焼くなら少し油を使うべきだったかもしれない。本来は強火の遠火で焦げないようひじっくり焼くものだろう。朝の時間帯に作る焼き物としては難しい部類かと思う。

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2009年10月20日 (火)

今日は通院

朝9時から病院に出かけて、診察を受けたのは11時過ぎでした。2時間待ちの3分診察と言った感じです。幸い、発熱が無くインフルエンザではないとの診察でした。
調剤された抗生剤を使うとぜんぜん市販の薬とは効き目が違いますので、早めに診察を受けて正解かと思いました。
調剤された薬は
 フロモックス錠100mg    69.6円/錠 抗生剤
 ロキソニン錠60mg      22.3円/錠 抗炎症沈痛剤
 トランサミンカプセル50mg  11.7円/1カプセル 止血、のどの炎症抑制剤 
といったところです。

いずれも風邪症状の薬としてはこれまで聞いたことがある名前です。トランサミンはトラネキサム酸が成分のようで、これは歯磨きなどにも入っているわりと身近な成分ですね。
フロモックス錠は1粒70円するようで、比較的新しい薬なんでしょうか。調剤薬局で支払ったのは700円ほどでしたが、実際には1,560円ほどの金額になります。健康保険とは実にありがたいものです。
  薬効を見ると、いずれもインフルエンザには効かないので、普通の風邪と見立てて処方された薬のようですね。「効かなかったら、もう一回診察を受けて下さい。」は、「インフルエンザでは無いと見立てています。」と言う意味ですね。

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2009年10月19日 (月)

今日の弁当

今日の弁当
鯖煮付け、茹でタマゴ、小松菜ごま和え、海苔挟み麦飯、しそ梅干し

鯖煮付けはスーパーの特売で買った鯖水煮缶に生姜、ダシ醤油、酒、砂糖を加えて軽く煮たものだ。水煮缶の魚は骨まで軟らかいので弁当には最適だ。 今日の食材費用は全部でも 200円を切っている。

私のようなオジサンの望みとしては、煮魚よりは備長炭で焼いた新鮮な魚を昼飯な食うのがやっぱり理想ではあるが、アパートで炭火調理ができるはずもなく、実現困難な弁当だ。
都会の弁当屋では、そこらあたりのオジサン好みを知っていて焼き魚を弁当にしてくれる店があるようで、実に羨ましい。

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2009年10月17日 (土)

風圧とミラー

Dscn1890アフリカツインに乗り自分なりの気合いで(速度は想像に任せますが)走っていると、風圧でミラーの角度が変わります。そんな速度で走るなと言うのが正解なのでしょうが、追い越し等の為に、いたしかたなく速度を出すこともあるので閉口しています。ミラーのネジ締め付けがゆるくて片方だけ角度が変わりやすかったので、ミラー根元のネジ締め付けを強くして改善はしたのですが、ぬわわKm/h付近でどうやら、ミラーは風圧に負ける根性無しです。
アフリカツインは基本的にオフ車なので丸型のミラーを使うのがデザインとしてはマッチしているのでしょうが、風圧との関連で考えると丸型は良く無い気がします。
CBみたいに角型であれば、後方の左右視界がもう少し広がって運転しやすいので、安全面からは丸型より角型のほうが良い気がします。でも、アフリカツインに角型ミラーはカッコ悪いかもね。
写真は2009年7月宮崎県・都井岬灯台駐車場にて撮影。

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2009年10月16日 (金)

今日の弁当

今日の弁当
白ブナしめじ茸・ソーセージの炒め、小松菜とカツオフレークの和え物、キュウリの一夜漬け

北海道みやげで有名な「白い変人」、もとい「白い恋人」は美味しいが、ブナしめじに限ると白いほうよりも、普通の黒いほうが風味が良くて美味しいと思う。だが白いことを生かして調理すると見た目には良いだろう。多分、タマゴの黄色と白いシメジは映えると思う。

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2009年10月15日 (木)

今日の弁当

今日の弁当
キュウリの一夜漬け、厚揚げ豆腐・竹輪・カマボコ・インゲン・椎茸の煮物、麦飯・シソ梅干し

煮物は弁当用に昨夜作ったもの。調味料を控え目にして、丁度良い仕上がりになった。味醂を使えばもう少し照りが出るのだろうが、無かったので酒とダシ醤油、砂糖だけを使った。

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2009年10月14日 (水)

今日の弁当

今日の弁当
イワシ煮干しとピーマンの酒炒り煮・白胡麻風味、焼き鮭、麦飯にかつお削り節・海苔・シソ梅干し添え

4連休を終えて、今日から通常勤務だ。食材は昨夜22時頃にスーパーで買い物したが、流石に生鮮食品はほぼ売り切れで野菜はピーマンしか無かった。結果として出来たメニューが今日の弁当だ。 野菜が限られるとメニューが作りにくいものだ。

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2009年10月11日 (日)

収穫!

収穫!
今日は実家の稲刈りの手伝いだ。アフリカツインで稲刈りの現場に出動した。周りは黄金色だ。台風18号の影響を受けて、倒れた稲があるがコンバインで刈り取れるので特に支障は無い。

アフリカツインには田舎の風景が良く似合うと思う。

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2009年10月 9日 (金)

今日の弁当

今日の弁当
キュウリ一夜漬け、茹でモヤシ・チーズ添え、豚肉・油揚げ・キャベツ・しめじ茸・エノキ茸の蒸し煮、麦飯、しそ添え梅干し

モヤシは漢字仮名混り文で敢えて書くと「萌やし」になると言うのだが、そう書くと「もえ〜」のポーズを連想してしまう。
秋葉系アニメお宅は茹でモヤシを好むだろうか。(しばし妄想ス)

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2009年10月 8日 (木)

今日の弁当

今日の弁当
キュウリの一夜漬け、小松菜のお浸し、厚揚げとインゲンの煮物、焼きホッケ、麦飯、シソ梅干し

今日、午前中の通勤時間帯に台風18号が首都圏を直撃したため交通機関は大きい影響を受けて運休などが相次いだ。出社した者は普段の3分の1くらいだろう。
水稲の刈り取り時期に台風が来て被害を受ける農家の迷惑はいかばかりだろうか。敷島の瑞穂の国は台風に好かれているようだ。

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2009年10月 7日 (水)

今日の弁当

いつも携帯のカメラ機能を使って写真を撮り、メールに添付してココログに投稿しているが、きょうは携帯を持ち忘れて出勤したので、写真無しだ。

今日の弁当は、ほうれん草とツナフレークの和え物、しめじ茸の炒め、豚肉しょうが焼、麦飯に蜂蜜梅。豚肉しょうが焼はクセになりそうな味で、全く飽きません。

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2009年10月 6日 (火)

今日の弁当

今日の弁当
油揚げ・エノキ茸・キャベツの蒸し煮のタマゴとじ、インゲン豆・ソーセージの炒め

油揚げがカツオ出汁とキャベツの汁、エノキ茸の旨味を吸い取って美味しい。肉など無くても油揚げが肉の食感にもなり、十分旨い。これでカツオ出汁を使わねば完璧に精進料理になる。
ソーセージを炒めたが油を使わなかったので、全体的にいつもより今日はカロリー控え目だ。

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2009年10月 5日 (月)

今日の弁当

今日の弁当
焼きホッケ、キュウリの一夜漬け、豚肉・キャベツのリンゴ酢煮

何だかいつものメニューになってしまった。結局のところ、自分の好きなメニューになる。
ホッケと言う魚は寒い所の魚だから九州人には馴染みが無いのは当然だ。安くて大きい割に軟らかい魚だ。
ある人の言い分では、「九州ではアジがいちばん旨い魚」なのだそうだ。確かに、自分もそう思うので、九州人の資格はあるだろ。

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2009年10月 2日 (金)

今日の弁当

昨夜ブログのメンテナンスに失敗し、リカバリに時間を取られ睡眠時間がずれた。そんな訳で今朝は弁当を作らなかった。
消えた記事があり残念だ。

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2009年10月 1日 (木)

アフリカツインと言うバイク

Dscn1883_3 今年は休みの並び具合が良くて5連休+2日の有給をもらって、1週間全部を休みにした。誰が言い出したのか知らないが世間では今回の9月の連休はシルバーウイークと言うらしい。ただ、残念だが、その休み全体をツーリングに充てられるほどに暇はないのが貧乏人の証拠だろう。

中古で購入したアフリカツインの当初の走行距離は10,062kmだった。今は12,600kmを超えているので、購入・登録から3カ月で2,600kmほど走った計算で月平均で700Kmと言ったところか。そんな訳で、あと400kmほどでオイル交換するつもりだ。その程度の距離乗ったからと言って感想を言うのは諸兄にお叱りを受けそうだが、今現在の感想を備忘録としてメモしておく。

・味があって文句無しに直列4気筒より楽しい。
 →要するにドコドコ感が感じられると言ったところが、その感覚の中心だ。
・3000rpm~4000rpm程度エンジンを回すと楽しいが、それ以上でも以下でも楽しく無い。
 →ギアを適切に選ぶ。市街地では2速~3速を使うだけ。4速に入れるのは直線の快速路だけ。
・オフ車だから、サスペンションのストロークがオンロード車より大きいので、ダートで安心感がある。よって、田舎の無舗装農道などが実に楽しい。

と言ったところか。
CB1300などのように大きなエンジンの直4では、積極的にギアを変えることが必ずしも必要では無いが、V型エンジンでは積極的にギアを変えて、回転を少なくとも2500rpm~4000rpm程度に保持するのが機敏な運動性能を引き出すコツなのだろうと思う。ようやく、アフリカツインと言うバイクが分かりかけた気がする。

写真は7月撮影で記事とは直接には無関係。木城町 松尾ダム上流2キロほどの塊所、昭文社ツーリングマップルR九州沖縄版44ページJ-2南東部

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操作ミスによる事故

2つのIDを使い分けてブログを作成していて、一方を廃止した際に間違って新しい方を削除してしまった。そのため、9月中旬以降の記事が消滅してしまった。残念!

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今日の弁当

今日の弁当
豚肉生姜焼き、しめじ茸の炒め、茹で小松菜、チーズ、胡麻たっぷりのキュウリ一夜漬け、麦飯に小魚ふりかけ

生姜焼きが濃い味なので、小松菜は茹でただけで、しめじも炒めただけに止めた。チーズとキュウリの一夜漬けが隣り合せで、一緒に食べると意外に合い美味なのが判って新しい発見をした感じだ。

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今日の弁当

今日の弁当
豚肉・キャベツ・しめじ茸の煮物、目玉焼きチーズ添え、キュウリ一夜漬け、白飯に小魚のふりかけ

焼きたての目玉焼きを弁当箱に詰めチーズを横に添えたらチーズが余熱で溶けて良い具合だ。今日は体調を考えて麦飯は止めた。だが、久し振りの白飯は物足りなさを感じる。

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今日の弁当

今日の弁当
豚肉・椎茸・シメジの甘辛煮、小松菜のお浸し、麦飯に小魚のふりかけ

今日の豚肉メニューは毎度作る定番になってきた。弁当には良く合うメニューだからだ。

群馬産の小松菜の値段が下がってきた。いつもより1束30円くらい安い。おそらく茎が太いから繊細さには欠けるので安いのだろう。しかし味自体は良い。
これから冬場に向けてホウレン草や白菜が段々と安くなるはずなので楽しみだ。

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キャベツのタレ勝負

キャベツのタレ勝負
牛角の「やみつき塩キャベツのたれ」と、くばら「キャベツのうまたれ」を食べ比べてみた。同じキャベツのたれと言う区分だが、両者は全く違う。牛角のはキャベツ専用で、やはり焼き肉専門店のガツンと来るパワフルな味と言った感じだ。それに対して、くばらのたれは、ノンオイルなので繊細な野菜全般を柔らかく包む旨味ドレッシングと言った感じだ。たれと言うより、一夜漬けの素と言う感じだ。
どちらもアリだが、牛の焼肉にはやはりガツンと来るニンニク風味・油タップリの牛角のたれがあう。

ノンオイルが健康のは分かるが、それでは時と場合により物足りない感じがする。

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今日の弁当

今日の弁当
豚肉・キャベツ・しめじ茸の煮物、目玉焼きチーズ添え、キュウリ一夜漬け、白飯に小魚のふりかけ

焼きたての目玉焼きを弁当箱に詰めチーズを横に添えたらチーズが余熱で溶けて良い具合だ。今日は体調を考えて麦飯は止めた。だが、久し振りの白飯は物足りなさを感じる。

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今日の弁当

今日の弁当
ホッケの干し物、インゲンの天ぷら、キュウリの一夜漬け、茹で小松菜、麦飯に小魚のふりかけ

キュウリが激安だ。5本で100円だった。秋口になりようやく安くなった。
ナスも安くなってきた。秋は色々な食材が美味しいから、油断すると肥ってしまう。

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今日の弁当

今日の弁当
豚肉・椎茸・シメジの甘辛煮、小松菜のお浸し、麦飯に小魚のふりかけ

今日の豚肉メニューは毎度作る定番になってきた。弁当には良く合うメニューだからだ。

群馬産の小松菜の値段が下がってきた。いつもより1束30円くらい安い。おそらく茎が太いから繊細さには欠けるので安いのだろう。しかし味自体は良い。
これから冬場に向けてホウレン草や白菜が段々と安くなるはずなので楽しみだ。

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